
| 昭和49年 | 横浜市中区根岸旭台にて(有)コーヨー商会を設立登記。 |
|---|---|
| 53年 | プラス(株)教育事業部特約代理店となる。 |
| 54年 | 横浜市保土ヶ谷区今井町に本社事業部(小売店舗併設)を新築。 |
| 55年 | ヤガミ(株)横浜市総代理店となる。 理化学機器及び保健室備品の販売に注力。 |
| 56年 | 新日本教文(株)特約代理店となり教材販売に注力。 |
| 57年 | (株)ハヤシ横浜市総代理店となる。 ホース謄写輸転機及びトーシャFAXの販売に注力。 |
| 59年 | 横浜市調度課による輸転機の入札に応札し実績を作る。 本社事務所及び売場面積を倍増する。 |
| 60年 | セイキ工業(株)、謄写輸転機、セイキFAXの神奈川県、横浜市総代理店となる。 県立高校にも販売し実績を作る。 |
| 61年 | 増資、資本金500万円となる。 |
| 62年 | 大庭公洋、代表取締役となる。 |
| 63年 | 東京NEC販売(株)特約代理店となる。 |
| 平成元年 | 横浜市調度課によるNECのパーソナル・コンピューターの入札に応札し実績を作る。 |
| 2年 | 神奈川県横浜出納局の入札に参加し実績を作る。 |
| 3年 | 学校教育用パソコンを落札。(NEC商品) |
| 4年 | 学校教育用パソコンを落札。(富士通商品) |
| 5年 | 資本金1,000万円となる。 |
| 6年 | 本社社屋落成、移転する。 社名を「グランコーヨー株式会社」に変更。 |
| 7年 | 国土交通省(旧運輸省)と取引を開始。 |
| 8年 | 防衛庁と取引を開始。 |
| 9年 | 横浜国立大学と取引を開始。 |
| 10年 | 神奈川県警察本部と取引を開始。 |
| 11年 | コンピューターシステムの設計・導入並びに教育指導業務に進出。 通信情報処理機器による情報提供サービス業に進出。 |
| 12年 | 老人保健施設「さわやか」 備品 約1300万円受注。 |
| 13年 | (株)テラモト・山崎産業(株)の特約店となり、清掃用品・資機材の販売に注力。 |
| 14年 | セキュリティーハウスセンター特約店となり、防犯カメラ、指紋認証装置等を利用したセキュリティシステムの構築・販売に注力。 |
| 15年 | 横浜国立大学中央図書館 備品 約1000万円入札にて受注。 <図書館用木製家具・事務所スペース用備品など> |
| 16年 | 社会福祉法人 清光会 特別養護老人ホーム。 備品 約3800万円入札にて受注。 <居住スペース用高級輸入家具(国産も)介助用ベッドなど> |
| 17年 | アイリスチトセ(株)横浜市総代理店となる。 生徒用机・椅子販売1位となる。 <全国でトップ10入り> |
| 17年 | 法務省 横浜刑務と取り引きを開始 可動式文書棚 約500万円入札にて受注 |
| 17年 | 独立行政法人、都市再生機構 百合ヶ丘みずき街団地集会所の新規備品、入札において 約150万落札 |
| 18年 | 横浜商工会議所、シンポジアラウンジスペースに応接セットを納入。 |
| 18年 | 大庭 由紀子 代表取締役に就任。 |
| 19年 | 内装・外装工事・リフォーム工事の部門のパートナーを増強し取組強化。 |
| 20年 | 大庭 公善 代表取締役に就任。 |
| 21年 | ソフトバンクBB・丸紅インフォテックと取引開始し、IT部門のパートナー増強し販売強化。 |